舞台公演を想定した新たな「JAZZ瑠璃」の実現
JAZZ瑠璃 舞台公演実現プロジェクト

プロジェクトの背景
従来のライブハウス的な公演から、より舞台公演を意識した内容へと進化させることを⽬指しています。
プロジェクトの目的と意義
<伝統と⾰新の融合>
⽇本の伝統楽器である三味線、⿎、琴と、ジャズのピアノ、ベース、ドラムスが融合することで⽣まれる、唯⼀無⼆の⾳楽体験を提供します。
<将来的な全国展開への⾜がかり>
今回の公演を成功させ、将来的には東京以外の地域(京都、神⼾など)での公演、さらには海外公演(パリ)を⽬指します。
<⽇本の伝統芸能の普及>
将来的には、全国の教育機関を通じて「浄瑠璃」を含む⽇本の伝統芸能の魅⼒を発信し、公演依頼へと繋げることを視野に⼊れています。
プロジェクトの具体的な内容
● 新たな演出要素の導入
舞台進行を円滑にし、観客の理解を深めるための司会者(MC)の起用。
● 楽曲に新たな表現力を加えるボーカルの参加。
● 広報・PR活動の強化
「JAZZ瑠璃」の公式ウェブサイトを新規作成し、公演情報や出演者情報を発信します。
● 野澤松也氏の公式ウェブサイト内に「JAZZ瑠璃」の特設サイトを制作し、公演の魅力を深く伝えます。
● 将来的な展望
2026年は京都公演を予定しています。
● 2026年の東京公演は、都内ホールでの150人規模の公演を目指します。
● 将来的には、野澤松也氏のフランスのファンに向けてパリ公演を実現することを目標としています。
● 重要無形文化財総合指定保持者である野澤松也氏の肩書を活かし、日本の伝統芸能の普及活動にも
貢献していきたいと考えています。
実行体制
【主催】Music FanS
イベント全体の企画・運営を統括します。
【プロデューサー】横田 和義(Charley)
イベントの企画、制作、進行全般を指揮します。
【監修】井上 尚彦
音楽的なクオリティや方向性を指導、監督します。
【アーティスト】
野澤 松也(三味線)
藤舎 鷹紀(鼓)
相馬真愉(琴)
小林 裕(ピアノ)
山村 隆一(ベース)
井上 尚彦(ドラムス)
西山 ひとみ(ボーカル)
*ステージでのパフォーマンスを担当します。
【ナビゲーター】長野 ありさ
イベントの進行役、MCなどを務めます。
【WEBデザイナー & WEB担当】津田 忠尚
ウェブサイトのデザイン、構築、更新、制作物などを担当します。
プロジェクトの魅力とアピールポイント
● 唯一無二の音楽体験: 伝統楽器とジャズの融合による、革新的で 感情的な音楽体験。
● 実力派ミュージシャンの共演: 各ジャンルで高い評価を得る一流ミュージシャンが集結。
● 進化し続ける「JAZZ瑠璃」: ライブハウスから舞台公演へ、常に新しい挑戦を続ける姿勢。
● 三味線奏者・野澤松也の才能: 伝統と革新を体現する、稀有な才能を持つアーティストの魅力。
● 将来への期待感: 全国展開、海外公演、伝統芸能の普及といった、今後の発展への期待。
